
土曜日の夜は撃沈し
鎮痛剤を投与後
効き目五時間の間に寝てしまおうと
八時には布団の中へ
鎮痛剤の切れかかった22時
妙な暑さで目が覚めた
目を開けると
ちょびくんの寝顔のドアップ(゜o゜;)
いつの間にかやってきて
私の枕を半分使い
チャッカリ布団に入り
私と向かい合うように寝てる
まるで人間のように横向で
どうやってこんなに器用に入ったのか(?_?;
時折
フゥ〜ンとか言いながら私の体に手を伸ばす
クピーッと寝言を言ったりもする。
そんなちょび…
私の体調を察したのか
その内居なくなった。
朝4時
ノートパソコンの上にいた。
朝6時
布団の足元で丸くなっていた。
布団の中はヤバいと思ったのかな(..;)
もしかしてちょびくんは
冬の間私の部屋を
家庭訪問する気かしら…
でも可愛いから許可してあげる。
なかなか晴天の日にお休みがあたらないから
布団乾燥機で
ブオーンとして
ちょび君の家庭訪問に備えようかな。
